January 21, 2011, 17:40 PM
【沖縄ツアー/ 沖縄ツアー】
オススメ ゴールデンウィーク特集2011.1.21 blog
みなさん、こんにちは


1月も後半に入り、あと2ヵ月もすれば桜が咲き乱れ
暖かい季節ももうすぐそこまで来ていますよ〜



早い話ですが今年のゴールデンウィークのご案内です

飛び石連休っぽくなっていますが、
皆さんお休みを取って長期ダイビング休暇をエンジョイしちゃいましょう


■日程:4月29日(祝)〜5月5日(祝) お好きな日程でご参加ください〜
4月28日(木)最終便発も早くご予約頂ければ数席は確保致します!!
■場所:ケラマ諸島 座間味or渡嘉敷島を予定しています。
■満席になり次第に締め切り → お早めにご連絡ください

えっ





どんな所かって


そりゃ〜も〜
素朴で自然豊かなそれで海が超〜〜綺麗な場所です。
ノンストレスの海漬けの毎日です




きれーな砂地にサンゴの根がポツンと・・・
そこには無数のお魚達が戯れています〜

亀さんに竜宮城に連れってってもらいましょうか



とにかく、被写体がたくさんあります。
デジタルカメラ片手に、フォトコンテストに応募してみませんか



宿泊施設のすぐ目の前には綺麗なビーチが広がっており、
休憩時間にはここでのんびり過ごします。

そんなビーチでスノーケリングタイム!!
透き通る海は水底から水面がキレイに見えます。

スノーケリングでもカメさんやニモ、スズメダイ達がたくさん


琉球料理をたくさん食べて、三線ショーを見たり

みんなでバーベキューをして盛り上がり
とにかく毎日が楽しいに決まってます!!!
さーみんなで行きましょう




4日間、5日間、6日間はたまた1週間コースなどなど。
お好きな日程でご参加ください〜
詳しくは
こちらにupしま〜す。
ご検討はお早めに〜
January 7, 2009, 13:05 PM
【沖縄ツアー/ 沖縄ツアー】
年末阿嘉島ツアーakashima tour
皆様
新年明けましておめでとうございます


2009年もオーシャンステージを
どうぞ宜しくお願い致します

オーシャン一行は年末からカウントダウンツアー「ケラマ阿嘉島」
に行って参りました!!
ここではその海編をアップします


その他の模様はオーシャンブログ(ストーリーズ)でご紹介しますので
そちらも是非ご覧ください♪
今回、阿嘉島けっこう寒かったです

気温平均13度

水温平均23度 透明度はさすがケラマ

どこも20m以上でキレイでした

ポイント:佐久原・西浜・前の浜・安室南・安室魚礁・ブツブツサンゴ
比較的穏やかなところをゆっくり潜って来ました♪
こんな感じです

まだまだキレイな写真はいっぱいあるのですが載せきれないので

天候はあいにくでしたがやっぱり阿嘉島ILOVEYOU

晴天は次回のお楽しみということで・・・
ご参加頂いた皆様ありがとうございました!!
May 8, 2008, 13:05 PM
【沖縄ツアー/ ケラマ阿嘉島】
GW ケラマ阿嘉島 ちょっとだけ長いツアーGW in kerama
絶好のコンディションの中、沖縄のケラマに行って参りました。
気温30度 水温24度 透明度20~35M

潜ったポイントは阿嘉島、座間味島、安慶名敷島、久場島、安室島、外洋の
トムモーヤなどなど、盛り沢山のポイントへ。ヾ(@°▽°@)ノ
前半参加組から後半参加組からオール日程参加組とたくさん潜ってきました。
バーベキューやカジキマグロ、新鮮カツオ、ハンマーヘッドなどなど
いろいろな食材を堪能させて頂きました。!!
阿嘉島の常連さんから初参加の方から、のんびり満喫出来て
本当によかったです。
現地では少しずつサンゴの回復が感じられましたが、やはりまだまだ
温暖化の影響や生態系が崩れているせいか、様々なところで異変が
見受けられます。
今回は、200本記念ダイブの海ざる君!オメデトウ。
500本目指して頑張ろう!!
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
鏡の様な水面にみんな大はしゃぎやっちゃん
大人数という事もあってか夜はみんな飲む飲む飲む・・・
!!!!!!!! 少し二日酔い?・・・

(良いコはマネをしないように。)
ウコンが手放せない!ダイビング終わったら同時にオリオンビール
片手に夕ご飯前に宴会が始まる始末。。
メタボリック星にかなり近づく予想・・・
しかし、海が蓮ちゃんなのでまたやせる事間違い無し・・かな?
ご参加頂きました多くの皆様ありがとうございました。
May 7, 2008, 13:33 PM
【沖縄ツアー/ ケラマ阿嘉島】
GW in 沖縄 無事ケラマツアー終了!!Finished
こちらをご参照ください!!
http://blogocean.blog31.fc2.com/blog-date-200805.html